重慶市の上空に空飛円盤が出現
沙区土湾に住む楊さんは6日夜、DV機を使って空飛円盤を撮影したことを明かにした。真っ暗な空を発光体が光の色を変えながら飛び回る画面がはっきりと映っている。この発光体は15分間ほど飛び回った後に消えた。重慶市気象台の専門家によると、市民が見かける発光体の多くは光の屈折現象や反射など物理現象が多いという。