吉林省に空飛ぶ発光体が出現 9月6日の夜に、長春市臨河街にある学校の監視カメラに2つの不思議な発光体が映っているのが見つかった。2つ発光体は22時0分16秒から23時26分23秒まで映っており、22時16分58秒には発光体がはっきりと見え、長さは4メートル以上、幅は0.5メートル前後、体形は海藻に似ていた。この発光体は飛んだり上下に移動したり、時には地面を這うように動いているほか、時には強烈な光を放つこともある。同学院の秦副院長は、発光体の正体が近くの工事現場で使っているサーチライトが反射したものと見ているが、中国UFO研究会の金帆会長は、UFOの可能性が高いと分析した。先ごろは中国境界内の上空で不明な飛行体の活動が盛んに見られ、研究のために同学院は発光体の詳しい資料を研究会に郵送することを決めている。
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