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メール通SMS送信通数無制限サービス開始!!

iモードのみのご提供となっていた「メール通SMS」の使い放題サービスが、2007年4月に全ての携帯事業者でのご提供が決定しました。 これを機に、ますますのご利用のほど、よろしくお願いいたします。

  • iモード会員:中国携帯向けSMS送信無制限(2007年2月1日より)

  • EZweb会員:中国携帯向けSMS送信無制限(2007年4月13日より)

  • Yahoo!ケータイ会員:中国携帯向けSMS送信無制限(2007年4月18日より)

  • ご意見、ご要望はservice@hellonavi.comまでよろしくお願いいたします。

     
     

    日本の携帯と中国の携帯間でメールができたらいいな、と思ったことはありませんか? Café Chinaの「メール通SMS」なら、日本の携帯から中国のSMS(ショートメッセージサービス)にメールを送ることができます。Café Chinaのサーバを経由意することで日本語コードの漢字(S-JIS)と、中国語簡体字コード(GB2312)が自動変換されるので、文字化けの心配がありません。中国からの返信も受信できるので、いつでもどこでも手の届く場所で、メールコミュニケーションがお楽しみいただけます。(当サービスは有料です。)

    【ご注意1】:当サービスでのSMSメール送信後の「送信成功」表示は、日本側から中国側へ正常に メールが送り出された状態をお知らせするもので、中国側の携帯に届いたことを保証 するものではありません。また、中国側キャリアの事情や受信側の事情により、着信 しなかった場合につきましても、メール通SMSの課金対象となりますのでご注意くだ さい。なお、パケット料金につきましても、ご利用の携帯電話会社から別途ご請求の 対象となりますのでご了承ください。

    【ご注意2】:日本から送信されたメッセージは、中国で受信されると、中国移動(China Mobile)の携帯画面には8002767、中国聯通(China Unicom)の携帯画面には9002767の番号が From部分に表示されます。中国から返信を行う際は、必ずこの番号宛にご返信ください。

    【ご注意3】:当サービスは中国(大陸)通信事業者である中国移動(China Mobile)と中国聯通(China Unicom)が提供するサービスのみ対応しております。なお、台湾、香港、マカオの地域はサービス対象外です。

     



     
     
    Q1  「メール通SMS」を使うと、日中の携帯電話間で日本語メッセージの送受信ができるのですか?
    A1  「メール通SMS」は、漢字メッセージの送受信専用ですが、日本語メッセージについては中国側の携帯端末の仕様次第、中国語コード(GB2312)にての日本語表示も可能な場合があります。なお、中国側の端末情報についてご利用者様がご自身でご確認をお願い致します。
      :
    Q2  パソコンから「メール通SMS」を使って中国の携帯にメールを送ることはできますか?
    A2  「メール通SMS」は日中携帯間のメールサービスです。パソコンからご利用いただくことはできません。
      :
    Q3  日本語の漢字コード(S-JIS)にない文字を入力するにはどうしたらいいですか?
    A3  日本語漢字コードにない漢字を入力する場合はピンインでアルファベット部分を入力してください。
    【例:ニイハオの「ニイ」を入力するには】
    日本語漢字コードには「你」という漢字がないのでピンインで「ni」と入力します。中国側でメールを受信すると、中国語簡体字コード(GB2312)に置き換えられ、「你」と表示されます。
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    Q4  日本語のメッセージを中国語に翻訳できますか?
    A4  2007年6月5日より、「メール通SMS」翻訳サービスを開始しました。入力した日本語の本文を中国語に翻訳し、その文章をそのまま中国のSMSに送信することが出来るようになりました。
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    Q5  「メール通SMS」はどこの携帯に対応していますか?
    A5  「メール通SMS」は、iモード、EZweb、Vodafone live!のすべてに対応しています。ただし、液晶画面がモノクロの携帯電話につきましては、ご利用になれません。
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    Q6  中国からの返信方法について教えてください。
    A6  日本から「メール通SMS」を通して送信されたメールには、宛先への初回送信に限り、お客様のメールの他、日本の携帯への返信方法についてのご案内を記載したメールが1通届くようになっています。
    中国からの返信方法についての詳細はこちらをご覧下さい。(中国語)
      :
    Q7  「メール通SMS」は香港や台湾に届きますか?
    A7  「メール通SMS」は、日本の携帯電話(Eメール対応)と中国の携帯電話(SMS対応)間でメッセージの送受信を可能にするサービスです。中国側の宛先は、13や15などから始まる11桁の携帯電話番号です。また、「メール通SMS」を利用可能な中国の携帯端末は中国移動および中国聯通の携帯端末となります。中国移動および中国聯通以外の中国の携帯端末への送受信はできませんので、ご注意ください。
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    Q8  メールが中国に届かないようです。
    A8  宛先の番号の入力に誤りがあった可能性があります。正しい番号をお確かめください。(宛先の番号は必ず半角英数字で入力してください。)
    また、中国側の携帯電話に電源が入っていないなど、ユーザー側に何らかの諸事情があった場合もメールが着信しないことがあります。メール通SMSのサーバーは、メールが配信されてから48時間は先方への着信を試みますが、それ以降は中国のキャリアのルールに従って削除されます。そのほか、中国側キャリアのサーバーメンテナンスなど、中国側のインターネット事情により、やむを得ず配信できない場合も考えられます。また、中国側キャリアの事情や受信側の事情により、着信しなかった場合につきましても、メール通SMSの課金対象となりますのでご注意ください。
      :
    Q9  中国から返信メールが届きません。
    A9  中国の携帯から日本の携帯へ返信していただくには、中国側の利用者に「信通(メール通の中国語名)」をご利用いただく必要があります。(有料)中国側のメール受信者が「信通」を利用しなかった場合、日本の携帯から送られたメールに対する返信は行えません。
    中国側からの「信通」ご利用方法は、こちらをご確認ください。

    また、相手の方が中国の「信通」サービスを利用し、確実に返信しているのにメールが届かないという場合は、次の理由などが考えられます。
    @ 先方のメール送信ミスがある場合
    返信方法に誤りがなかったか等、返信時のHelpもしくはこちらを参照していただくようにしてください。
    A 日本の携帯が迷惑メール防止機能を設定している場合
    ご利用の携帯に受信拒否設定をしている場合は、必ずメールを受け取りたい相手からの受信ができるように設定してください。
    「信通」をご利用頂いた中国からのメールは、Fromが「相手の電話番号(13から始まる11桁の数字)@SMS」という形で届きます。
    着信を個別に許可したい場合は、「相手の電話番号(13から始まる11桁の数字@SMS」を受信可能となるように設定してください。
    迷惑メール防止機能の具体的な設定方法につきましては、各キャリア(NTTドコモ、au、Vodafone)にお問い合わせください。

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    Q10  受信したメールが文字化けしています。
    A10  【文字コードが原因の場合】
    メール通サービスは、現在中国語簡体字(GBコード)と日本語(Shift-JISコード)間のみフォント自動変換が可能です。GBフォント以外でメールが送られてきた場合、変換機能はご利用になれません。ご注意ください。

    【Café Chinaのサーバを経由しないで受信された場合】
    メール通のフォント変換は、送信途中、Café Chinaのサーバ上で自動的に行われます。受信するメールがCafé Chinaのサーバを経由するには、中国側の送信者がCafé Chinaの中国側SMS送信サービス「信通」を利用してメールを送ることが必要です。中国での「信通」ご利用方法は、Café ChinaのPCサイトをご確認ください。

      :
    Q11  ピンイン入力できますか?
    A11 

    ピンイン入力には対応しておりません。日本語入力で日本の漢字を入力し、中国語の文章を作成して下さい。

       
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